「景真館」 心休まる四季の風景写真

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2017年 11月 16日

人知れず

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岩手県雫石町

朝方には雪の予報もあったが、雪はお預け。晩秋から初冬のこの時季、人の気配のなくなった山里の柿は荒涼たる風景に。
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by kosa-fu-52 | 2017-11-16 21:09 | | Trackback | Comments(4)
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Commented by budoudana-de at 2017-11-16 21:39
こんばんは。
こうした柿の木のある風景はつい足を止めてしまいます。
河川敷の田畑の片隅に手入れもなしにある柿の木だったり
蔓が絡んだままだったり
かと思えば、食べきれないからと袋一杯の柿をいただいたり
柿の樹生もそれぞれですね。
今日は霙が降りました。
Commented by kosa-fu-52 at 2017-11-17 21:42
■ budoudana-deさん、こんばんは。
だんだんと色の少なくなるこの時期柿の色は目に留まります。
民家の側の柿の木も収穫しないところが多いですね。
Commented at 2017-11-20 20:05 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2017-11-21 20:48
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。


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